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十二支の中に、空想の生き物とされる龍がなぜいるのか?

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十二支の龍は、空想の生き物ではなかった。

【龍】伝説の生き物・龍は瑞祥と言われ、
古来中国では、権力者の象徴として、扱われました。


神武天皇は龍から生まれた神武天皇は龍から生まれた
神国日本が龍神によって創られ、
長い間龍神の加護と指導の下にあったことは、
古事記や日本書紀にその片鱗が記されています。



先代旧事本紀大成経
『先代旧事本紀大成経』(さきつみよの ふることの もとつふみ おおいなるおしえ)
(せんだいくじほんきたいせいきょう)
に書かれている、天皇の身体的特徴

神武天皇以降、代々の天皇の姿についてです。

『神武天皇』
背の高さは約3m15cm、
胴回りは両手を伸ばして一抱えした長さに約15cmほど足した長さ。
頭には9cmほどの角が2本あり、雪のような色をしている。
背中には龍のような背びれがあり、長さは約1m20cm。
尾の裏側には大きなウロコが72枚。
105歳の時に皇太子の位に就かれた。

『すい靖天皇』
身長3m、目は金色に光りまるで水晶のような輝きを放っている。
背中にウロコがあり、怒られた時は逆立つ。

『孝霊天皇』
お顔が長く龍のようだが決して醜くはない。
耳は逆立ち、耳の後ろには白いウロコがある。
胸にも9枚のウロコがあり、9つの隙間から気を放っている。.....

と、続きます。
龍のようですね
龍というより人っぽく、ビジターに登場した宇宙人のよう。

日本や中国などは、龍神族の宇宙人を神として崇め、
龍神天皇の指導の下に、生活していたのではないでしょうか。

龍神族は、シュメール文明の遺跡の中にも描かれています。

竹内文書では、
http://ja.wikipedia.org/wiki/竹内文書
「上古初代一世天皇(神武天皇よりはるか昔)は、天浮舟(アマノウキフネ)”で降臨し」
となっています。

どうも、古代の天皇は、UFOに乗って地球にやって来た宇宙人だったようです。
地球の歴史は、現代の人間の知らない時代の方が遙かに長い。

旧約聖書、新約聖書もつまみ読みしてみました。
最初は、意味も良くわかりませんでした。
大洪水? ノアの方舟? んなバカな! 単なる神話だよ、神話!
そんな程度でした。

しかし、↓のWebサイトなどを見るうちに、
「科学の説明が聖書に近づいた」
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/kagaku01.htm
人間は、ダーウィンの進化論のように、猿から進化したものではなく、
最初から人として創られた。

そういった考えが正しいのではないかと、思うようになりました。

自分が生きている間に、人がどこから来たのか知りたい。
二十代の頃に目撃した、多分UFOであろう飛行物体を、もう一度見てみたい。

でも、無理だろうな。
神の一日は、人間の1,000年に相当するとか。
神が、「明日起こる」と言われる事柄は1,000年後
人間にはとうてい理解できない、宇宙の時間と法則

今日は息抜きで、そんなお話しでした。


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