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安曇野市の職員資質

9万8514人 合併以降最少

市の人口減少  4年連続 1日現在  9万8514人 合併以降最少市の人口減少 4年連続 1日現在 9万8514人 合併以降最少
安曇野市の1月1日現在の住民基本台帳人口は9万8514人で、前年同日比で116人(0.12%)減った。元日の人口では平成17年10月の合併以降で最少で、減少も4年連続となり、長期的に人口が減っていく傾向が鮮明になった。地域別では昨年まで3年連続で減っていた豊科が増加に転じ、穂高は前年と同数だった。三郷と堀金、明科は減少した。
豊科地域だけが対象の区域区分(線引き)が24年12月に廃止された一方、市土地利用条例が適用されたことで、条例の基準を満たせば住宅を建てられる場所か増えた効果が表れたようだ。半面、事業所の再編などで転出する人が減ったとみられる。近年は一定規模の宅地造成が散見される。穂高地域では14歳までの年少人口と15~64歳までの生産年齢人口が減った一方、65歳以上の老年人口が増えた。企業などを定年退職した人たちが移り住み、人口減少を補う構図があるとみられる。
昨年1年間の市内への転入者は3278人、市外への転出者は3017人だった。一方、出生者は713人、死亡者は1124人だった(いずれも速報値)。
進学や就職で市外に出る人が多い10代後半~20代前半で人口が減り、地元で就職する人が多い20代後半で転入が増える傾向がある。近年は市内に戻る人が減っており、市は奨学金制度の創設や保育施策の充実、雇用創出などの施策を行って若年層の定住を図る。
1月1日の世帯数は3万8540世帯で過去最多となり、市の発足直後の同年元日に比べると3322世帯(9.43必%)も増えた。(小坂功)
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

こんな記事が、少し前の市民タイムス一面に載っていました。

安曇野市人口
10万人なんか超えなくて良かった。

これからも超えないで欲しい。
10万人超えたら、首長や議員、そして安曇野市職員のお祭り騒ぎで、税金の無駄遣いがされるからね。


>三郷と堀金、明科は減少した。

三郷と堀金で、首をつりかけている安曇野市の、足を下から引っ張る古事記・寄生虫の明科

これ一つ見ても、いかに明科が安曇野市のお荷物かが良くわかります。

>1月1日の世帯数は3万8540世帯で過去最多となり、市の発足直後の同年元日に比べると3322世帯(9.43必%)も増えた。


人口が減って世帯が増えたって事は、こんなの、単身世帯が増えただけでしょ。

単身世帯が増えたって、安曇野市にしてみれば一人当たりの税負担が増えるデメリットの方が大きく、メリットなんか少ないのでは?

こういう記事の書き方を見ても市民タイムスは、安曇野市の第二の広報誌
提灯記事専門である事が、良ーくわかりますね。








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