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安曇野市 防災無線「きこえづらい」

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安曇野市の職員資質

指摘受け市が対策

安曇野市 防災無線「きこえづらい」指摘受け市が対策安曇野市 防災無線「きこえづらい」指摘受け市が対策
災害情報伝達の柱として、安曇野市が5月に開局した「デジタル同報系防災行政無線」の放送が「聞こえない」「聞こえづらい」という指摘が相次いでいる。3日の市議会12月定例会代表質問で2会派がこの問題を取り上げた。市は、25件の苦情が寄せられており、スピーカーの増設などの対策を講じていると説明した。
市内236力所に設けられ、無線を受けてスピーカーで音声を出す「屋外拡声子局」による放送が問題になっている。代表質問で信誠会の宮下明博氏は「緊急事態の情報が入らないという不安がある」と訴え、政和会の平林徳子氏も市民の苦情が多いと指摘した。
屋外拡声子局での放送は3段階の音量があり
▽毎日正午の試験放送は「小」
▽行方不明者発生や有害鳥獣出没などは「中」
▽大規模災害による市の避難指示などは「大」-としている。
「中」の放送はこれまでに24件あったが、「大」は訓練などを除いて事例がない。
市は苦情を受けた場合、職員が現地に赴いて聞こえ方を確かめ、必要があればスピーカーの増設や向きの変更をしている。
市民からは「聞こえない」のほかに、「うるさい」という苦情や「時報を増やしてほしい」といった要望もある。
宅地造成や設計時に想定していなかった事情で今後、聞こえづらい地域が出ることもあり得る。市危機管理課は「機器の定期点検などに合わせて、必要があれば子局の増設も考えていく」としている。(小坂功)
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町村合併の弊害です。
安曇野市の低レベル職員は、何でもかんでも簡素化、効率化、省略、経費節減ですか?

それだったら真っ先に、安曇野市の職員減らして人件費を節約して欲しい。
職員が減らせないなら、給料表を改定して、人件費を節約して欲しい。

防災行政無線はその内に、屋外スピーカだけの放送で、個別受信機は廃止だとか。
古事記・垢シナを合併の枠組みに入れなければ、個別受信機なんか余裕で継続できたんじゃなかろうか。

「聞こえづらい」の対策が音量アップ!?
屋内にあってもまともに聞こえない放送が、屋外スピーカーの音量を上げただけで聞こえるわけがない。

しかも災害時、台風など暴風雨であれば、どんな放送しようが聞こえない。
屋外スピーカーが、個別受信の補間的な位置づけならわかりますが、それで全部対応するように考えるなんて、どう考えてもバカとしか言いようがありません。


携帯メール一斉配信システムを利用して、一斉送信でもするようにすれば、まだ良いかも知れない。

携帯やタブレットが利用できない独居老人などは、防災連絡網などで、個別対応するしかない。
そう考えます。

安曇野市のお荷物
安曇野の北朝鮮、垢シナ地区の住民は、
首を吊っている安曇野市の、足を引っ張る強欲住民


垢支那の同盟議員、強欲な安曇野市議、ま○だぼうざ○ろうは、なんか言ってるのか?








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安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
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