安曇野市が、国盗り合戦に負けて10周年

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安曇野市の職員資質

「古事記あかしな」という、お荷物を背負い込んで10周年

安曇野市 きょう10周年 一体感づくり歩みさらに安曇野市 きょう10周年 一体感づくり歩みさらに
安曇野市は1日、市制施行から10周年を迎えた。豊科町と穂高町、三郷村、堀金村、明科町の合併で生まれた経緯から、市民も行政も一つの自治体としての一体感情つくりを探り続けてきた。宮沢宗弘市長は30日の定例記者会見で、今後の課題として人口減少対策を挙げ「日本一、世界一の安曇野市を目指す」と決意を述べ、市民に協力を呼び掛た。(小坂 功)

平成17年10月1日に、5町村が対等の立場で新市を設ける「新設合併」で安曇野市が誕生した。市としての施設整備や行政サービスの向上、町村ごとにまちまちだった土地利用制度の統一などを図る一方、経営不振に陥った第三セクターの処埋など旧町村が残した課題にも対処してきた。
今年5月には、懸案だった市役所新本庁舎が開庁した。用地選定の難航や反対運動などのハードルもあったが、9施設に分散していた本庁機能の集約にこぎ着けた。
宮沢市長は会見で「前市政が提唱した”五つの流れを一つに”という理念を大切にしつつ、旧5町村の伝統文化歴史を大切にしながらの一体感づくりに腐心してきた」とこれまでを振り返った。人口減少に歯止めを掛ける方策として、子育て支援や奨学金制度の充実などを挙げた。
市民が理解と満足を得られる行政の実現に努めるとしつつ「我慢をしてもらうべきところは、我慢していただかなければならない。それが協働のまちつくりだ」と呼び掛けた。
新本庁舎については「10年目にして、市の一体感をつくる上で最も重要なとりでができた」と建設の意義を強調した。
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「日本一、世界一の安曇野市を目指す」と決意を述べ、市民に協力を呼び掛た。

何が日本一になりたいのか?
何が世界一になりたいのか?

市民タイムスさん、そこのところ確認しないと、文屋の価値ないですよ。
美辞麗句を並べても、全くもって意味不明。
「絵に描いた餅」と言いますが、何がかいてあるかわからない絵を描くって、宣言しているわけですね?

観光Webサイトの宣伝文句
安曇野の原風景、日本の原風景が残っているって、大嘘書いてあるけど、そんな風景どこにあるんだって、それと同じ。
突っ込まれたら、どんな返事になるのでしょう?


「我慢をしてもらうべきところは、我慢していただかなければならない。それが協働のまちつくりだ」と呼び掛けた。

馬鹿言ってんじゃないですよ。
自分たちは我慢せず、湯水のごとく税金使ってやりたい放題。
善良な市民には我慢しろって、それが行政のトップの言うことですか?
信じられません。


「10年目にして、市の一体感をつくる上で最も重要なとりでができた」と建設の意義を強調した。

安曇野市役所が”とりで!”
普通、こんな表現しますかね。

こういう発言をする、安曇野市長の本心は、
安曇野市の能なしアホ職員を、安曇野市民から守る護る”とりで”ってことなんでしょうかね。







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