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安曇野市が観光PRポスターですか

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安曇野市の職員資質

四季それぞれ 安曇野の朝 市がPRポスター
四季それぞれ 安曇野の朝 市がPRポスター四季それぞれ 安曇野の朝 市がPRポスター
安曇野市は、四季それぞれの「朝の安曇野の魅力」を紹介する4種類の観光PR用ポスターを作った。春や夏のポスターはこれまでにもあったものの、秋と冬も加えて四季それぞれのポスターを市が作ったのは初めてだという。計4000部を印刷し、観光関連施設などに配布するとともに、観光で活用する人に無料で提供する。(萩原真一)

B1判(縦103㌢、横72.8㌢)で、各季節の安曇野の魅力を伝える大きな写真に、朝の安曇野の楽しさを伝えるキャッチコピーを添えている。春は満開の桜やシバザクラに彩られた拾ケ堰、夏は蓼川と水車小屋、秋は里山の紅葉と稲わらロール、冬は朝日に染まる常念岳の写真を使っている。四季の魅力を伝える写真に「この街で寝坊するなんて、ああ、もったいない」「旅に出る理由が『朝を見に行く』って新しいでしょ」といったキャッチコピーが添えられ、安曇野の朝のわくわくする気持ちを伝えるポスターになっている。
ポスターの下部には、「朝が好きになる街信州安曇野」の文字と、公募で決まった安曇野市のロゴマーク、アクセスマップが描かれている。
市観光交流促進課が市民や観光客らに意見を聞いたところ「安曇野の朝が好き」という声が多かったことなどから、朝にスポットを当てた。朝の安曇野を楽しむために宿泊する観光客が多くなってほしいとの願いも込めている。
問い合わせは市観光交流促進課(電0263・71・2000)へ。
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

安曇野市のアホ職員は、また無駄遣いをしています。

キャッチコピー
「この街で寝坊するなんて、ああ、もったいない」

まったく、もったいなくないんですけど.....

「旅に出る理由が『朝を見に行く』って新しいでしょ」

そんな理由で旅するバカが、どこにいるんだ?

安曇野市職員の観光担当、こんな白々しいキャッチコピー、やっていて恥ずかしくないかい?
私が担当で、観光客に安曇野の魅力は何かと聞かれたら、正直答えられません。

誰か観光交流促進課へ電話して、安曇野の朝の魅力は何なのか聞いてみてください。
そして、どんな答えが返って来たか教えてください。
安曇野市のWebサイトで、日本の原風景、安曇野の原風景が残っていると大嘘ついてますが、教えて欲しいです。

安曇野の原風景はどこにあるのか.....
日本の原風景はどこにあるのか.....


何回も言いますが、穂高のわさび畑や碌山美術館じゃあ、観光客は増えません。
国営アルプスあづみの公園も、無料開放やイベント、年末のイルミネーションシーズンしか人は来ません。
スーパー銭湯、「ほりでーゆ~四季の郷」だって、指定管理者が一時変わったようですが、結局経営は上向きにならず、以前の管理者に戻ったようで、税金の無駄遣い。


私には、安曇野のどこが素晴らしいのか理解ができません。
何の魅力も感じません。

観光行政に金をかけるなんて、金を捨てるだけです。

安曇野市の観光関連職員の給与
ドブに捨てているようなものです。

こういった無駄を指摘する、指摘できる安曇野市議は誰もいないのでしょうか?







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安曇野の観光も登山も限度がきています。

安曇野市もそろそろ次の手を考えた方が安曇野の為ではないでしょうか?

滞在型観光が厳しくて安曇野は通過地点に過ぎないのですからどの様にして通過者に気持ち良く金を落として行って貰えば良いか考えた方が安曇野の為になると思います。

安曇野には統一性がないので安曇野らしさを表現できる色がないと思います。

所詮、田舎の寄せ集めから出来た市に過ぎませんし、松本には敵いません。

真似事が大好きな安曇野市ですが、それ以上のものにはならないのですよね。

真似事ではなく他にも有っても近所には無いものを創らないと安曇野の未来は無いのではないでしょうか。

それ以前に地域住民の理解が必要ですがね。

秋は里山の紅葉と稲わらロール

はぜ掛けの稲作ではなくて稲わらロールですか。

アホらし(笑)

週に何人入るかであろう?

何とか博物館も給料をドブに捨ててる様な物です。

余程庁舎の空きスペースに展示した方が見物する人が居ると思います。

あんな所に3.4人暇人が居るのですよ。

それに館長は給料が安すぎるとボヤいてる始末です。
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あんたが大将

Author:あんたが大将
安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
読んで楽しい、見て楽しい、そんなブログを目指します!(^^)/
但し、Blogネタにされた場合、大半の方は不快感が伴います。
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