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安曇野市 観光協会 運行3年目 ルート延伸

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安曇野市の職員資質

空港シャトル便 好発進 市観光協会 運行3年目 ルート延伸登山客ら利用
空港シャトル便 好発進 市観光協会 運行3年目 ルート延伸登山客ら利用空港シャトル便 好発進 市観光協会 運行3年目 ルート延伸登山客ら利用
県営松本空港と安曇野市以北の地域を車で直結する「空港シャトル便」への注目度が、じわりと高まっている。乗り換えが不要なことによる利便性向上や時間短縮、JR大糸線穂高駅前までで800円と割安な運賃が評価されている。本年度は大北地域まで延伸されており、市観光協会は広域的な誘客につながることも期待する。(小坂功)

JR穂高駅前のほかに、松川村のすずむし荘、大町市の大町温泉郷、北安曇郡白馬村の大糸線神城駅前と白馬八方パスターミナル、同小谷村の栂池高原を結ぶ。1日で往復4便のダイヤを設定し、予約があった場合だけ運行する。
安曇野市観光協会と大北地域の市村、観光協会の計8団体が「連絡協議会」をつくり、安曇野市豊科の南安タクシーに運行を委託している。車椅子利用者も同時乗車ができ、荷室が広いUDタクシーを使い、登山客など荷物が多い客が多いことに配慮する。
28日に穂高駅前から帰途に就いた福岡県小郡市の土谷美恵さんは、友人と2人連れで初めて訪れた北アルプスの登山旅行で利用した。「10キロ以上のリュックサックを持ち、慣れない土地で交通機関を乗り継ぐのは大変。直行便なので安心感がある」と話した。
運行を始めた平成25年度から昨年度までは穂高駅前止まりだったが、大北地域からの要請を受け、本年度に松川村以北にルートを延ばした。安曇野市から市観光協会の補助金が昨年度までで打ち切られたが、観光協会の自主事業として存続した。
広報手段が限られていることもあり、利用者は25年度が23人、昨年度が56人と低迷した。本年度は7月18日から11月4日の110日間の運行計画を立て、これまでに往復で25人の予約を受け付けた。
市観光協会は「出足は順調だ。過去2年間の口コミや再訪などの効果がありそうだ」とみる。連絡協の構成団体にはそれぞれ、来訪者が多かったりPRに力を入れたりしている地域があり「広域的な相乗効果にも期待したい」としている。
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

何回も繰り返しますが、安曇野市職員や市民タイムスは本当にバカ
安曇野市、穂高駅前だと利用者は少なかったが、安曇野以北が加わったら利用者が増えたということは、安曇野には魅力はなく、単なる通過点で、松川以北に魅力があり、目的はそちらという事になりますよね。

しかし、こんな数十人レベルの観光客数、目くそ鼻くそレベルの数字で市民タイムスの一面記事とは驚きです。
葬式新聞、○人タイムスレベルでは、こんな記事しか書けないのでしょう。

一面で書かなきゃいけないこと、もっと他にないですか?
私はあると思うんですがね。

>安曇野市から市観光協会の補助金が昨年度までで打ち切られたが、観光協会の自主事業として存続した。
どっちにしたって税金じゃないか、ふざけた記事書くなよ、ボンクラタイムスさん。







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