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安曇野市・明科 廃線敷「桜のトンネル」に

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安曇野市の職員資質

明科 市制10周年で住民が植樹
初のマラソン廃線敷「桜のトンネル」に  明科 市制10周年で住民が植樹廃線敷「桜のトンネル」に  明科 市制10周年で住民が植樹
安曇野市明科東川手の潮区(矢沢久男区長)は、東川手にある旧国鉄篠ノ井線廃線敷遊歩道のうち、区内の300Mを「桜のトンネル」にする事業に着手した。第一歩として、潮神明宮から三五山トンネルの手前までの区間で、住民らが桜「陽光」の苗木70本を植えた。市制施行10周年を記念して区が提案した取り組みで、桜が立派に成長するように住民自身が維持管理を担う。(浅井文人)

廃線敷遊歩道は、住民が散歩を楽しむ場所であり、観光客も多い。約6キロの区間内には、ケヤキがある場所もあるが、潮神明宮~三五山トンネルの間は緑が少なかった。住民の憩いの場としてより親しまれ、春の散策が楽しくなるように、桜の植樹を企画した。矢沢区長は「別の季節を彩る花木も、追加で植えることも検討している」と説明する。
このほど住民約110人が参加し、遊歩道の両脇に桜を植えた。
市の補助金を受けて購入した「陽光」は、高さ3~4㍍と立派で、春にはピンク色の鮮やかな花が咲くという。廃線敷はレールの下や脇にあった石が多く、植樹する穴を掘るのも一苦労だったが、住民らは協力して作業に汗を流した。潮区が誇る景観となるよう願いながら、穴に土壌改良剤を入れたり、支柱を設置したりした。北アルプスの眺望が楽しめる場所は、木々で隠れないように工夫して植えた。
家族と植樹に参加した東川手の前田文子さん(49)は「よく歩いていた場所で、桜があるといいなと思っていた。こういう取り組みが区で始まってよかった」と話していた。
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。


安曇野市の提灯記事専門の市民タイムス一面は、二日連続で垢シナの話題が載っていました。

「廃線敷遊歩道は観光客も多い」とありますが、本当にそんなところに、観光客が来ているのか疑問です。
仮に来ているとすれば、安曇野市の嘘情報が満載のWebサイトや、観光パンフレットに騙されているとしか思えません。

「また来たい」と思う人は皆無では?

桜の苗木に安曇野市から補助金て、古事記垢シナの皆さん、自分たち専用の散歩コースに植樹するんなら、全額自費でやってもらいたいですね。

ところで、潮沢から北アルプスって、見えるんですか?
行ったこと無いし、行こうとも思わないからわかりませんがね.....


古事記・垢シナは子々孫々・孫末代まで、旧南安曇の住民の血税を吸い続ける。
良くも明科のような酷い町を、無条件で安曇野市の枠組みに入れたものです。

当時の理事者、議員、そして町村職員はアホばかりです。
そして現在も、アホ連中による安曇野市政が続いています。








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