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安曇野市 隠れた名所 旅行商品に

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安曇野市の職員資質

 観光協会 「大人の遠足」拡充に力
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安曇野市観光協会は、地元でも注目されないことが多い歴史や風土を材料にした旅行商品シリーズ「大人の遠足」の販売に力を入れている。観光客が訪れる地域の業者が地元ならではの発想でつくる「着地型旅行商品」の拡充を目指しており、「遠足」をその先陣に位置付ける。今年は秋までに、3商品の販売を計画している。(小坂功)

18日には、国内現役最古の水力発電機が動いている中部電力宮城第1発電所と、近くの市指定有形文化財・有明山神社を巡るツアーを実施する。いずれも、普段は見られない施設内を見物できる。
5月24日には、八面大王伝説ゆかりの地を歩く「魏石鬼の岩屋」を行う計画で、いずれも参加者を募っている。
秋には「貞享義民の歴史を偲ぶ」とするツアーを行う計画もある。
「遠足」は現地の事情に詳しい地元区長や施設管理者が全日程でガイドを務める。現地集合で、目的地周辺を徒歩で移動する方式を原則とする。協会が運行するあづみ野周遊パスのダイヤに旅程を合わせて利用を促す。昨秋に2商品を初めて企画し、今後もラインアップを増やす考えだ。安曇野の一帯には伝説の舞台となった場所や、往時の人々の暮らしを思い起こさせる旧跡が数多くあるが、観光商品として活用されていない素材も多い。
そうしたケースでは、どのくらいの時間で見物できるか、どんな時間帯がいいかといった観光に必要な情報が少ないのが現状だ。
綿密な下準備は必要になるが、旅行商品を組み立ててPRすることで、一般的なガイドブックなどでは伝えられない情報が広められる。観光協会の飯田善規専務は「現地踏査で初めて行ったが、たどり着けない場所もあった。旅行商品として発信するととで、具体的な情報が発信できる」と話している。問い合わせは市観光協会(電0263・82・3133)へ。
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

>安曇野市観光協会は、地元でも注目されないことが多い歴史や風土を材料にした旅行商品シリーズ「大人の遠足」の販売に力を入れている。

地元の人間が興味を示さない、足を運ばない、歴史や風土を材料にって、安曇野市のやることは、本当にバカだよね。


安曇野市をラーメン店に例えて話せば、行列がまったくできないラーメン屋、「安曇野市」。
まずいラーメンを、いかに客を騙して食べてもらおうか模索している。

料理人に才能があれば、限られた材料で、いかに美味しいものを作るか創意工夫をします。

しかし、安曇野市というラーメン店に、才能のある料理人はいません。
才能のある料理人がいなくても、食材がよければそれなりのものが出来る”可能性”はあります。
が、料理人と食材が両方ダメな安曇野市では、何をやろうがダメです。

行列が出来るラーメン屋・繁盛店は、お隣の松本市。
市町村合併で最高の食材を皆、持って行かれちゃいましたからね。


自分たちが食べたら本当に美味しい。
皆にも食べてもらいたい。
だからPRしよう。

これだったらわかりますが、自分たちも観光関連の仕事をしなかったら、行くことは無かったであろう場所や、興味なんかなかった歴史を売り込もうったって、世の中そんなに甘くありません。


完全に、税金の無駄遣い。

こういった無駄を指摘して、安曇野市のバカ職員を指揮監督できる、安曇野市職員の管理職や、安曇野市議はいないのでしょうか?
ブログに、ゴミの写真を掲載しているのかと思ったら、新聞の切り抜きだった望安曇野市議がいます。
こんなレベルの人が安曇野市の議員だと、安曇野市職員は気楽で良いですね。


安曇野市観光協会=安曇野市職員は、緊張感なさ過ぎです。


>観光協会の飯田善規専務は「現地踏査で初めて行ったが、たどり着けない場所もあった。旅行商品として発信するととで、具体的な情報が発信できる」と話している。

観光協会の飯田専務さん、良くこんな事が、恥ずかしくもなく言えますね。

以前にも書きましたが、山本五十六の名言

「やってみせ、言って聞かせて、させてみせ、
ほめてやらねば、人は動かじ。」

「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず。
やっている、姿を感謝で見守って、信頼せねば、人は実らず。」

現地踏査が決まったら、皆より先に最初に一人で行ってみる。
皆で行くときには、初めて来たような素振りで振る舞う。

これくらいの気概が無ければ、皆の尻の後追いかけているようじゃ、トップなんか務まりませんよ。

優雅に泳ぐ白鳥のように、見えない水面下では、一生懸命足を動かして努力する。
そういった地道な努力が、安曇野市行政には全く感じられません。

「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」って感じの、場当たり市政、丁半博打市政ですね、安曇野市は、
しかも、合併以後の様々な施策は、見事と言うくらい何も当たっていません(笑

全てにおいて税金の無駄遣い、垂れ流し行政が続いています。








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このようなプランは

釣られた人は喜んで最初は参加すると思います。

ですが、ラーメン屋の話ではありませんが、それこそ不味いラーメンだったら一気に評判はガタ落ち。

個人的に私観も違うでしょうが、何も無い安曇野ですから、安曇野にもあったらいいなと言うものも取り組んだ方がよくないでしょうか。

発想的にもう少し詰めた方が良いのではないかと、ご指摘通り誰も興味を示さない物を誰が興味を抱くのでしょう。


>ブログに、ゴミの写真を掲載しているのかと思ったら、新聞の切り抜きだった望安曇野市議がいます。
こんなレベルの人が安曇野市の議員だと、安曇野市職員は気楽で良いですね。

同感です。

新聞の切り抜きも乱雑で、お人柄なんて思われも仕方ないですよ。と本人にコメントしました。

一応、コメント通り提案もしましたが、改善されるか分かりません。

見てわかり易くなくて是非見て下さいと言われても、それは無理があります。
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あんたが大将

Author:あんたが大将
安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
読んで楽しい、見て楽しい、そんなブログを目指します!(^^)/
但し、Blogネタにされた場合、大半の方は不快感が伴います。
(実際には毒舌ブログ)

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