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安曇野市、907万円の源泉徴収漏れ

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安曇野市の職員資質

安曇野市には、こんな話題が似合います。
安曇野市、907万円の源泉徴収漏れ市安曇野市、907万円の源泉徴収漏れ
安曇野市が測量業務などの委託で業者への報酬を支払う際の所得税源泉徴収事務に誤りがあったことが、2日の市議会全員協議会に報告された。平成22年1月1日以降、27人に対して174件、総額907万7508円の徴収漏れがあった。
所得税を差し引いて報酬を支払うべき個人事業主を法人と間違えた。松本税務署から8月下旬に自主点検の依頼があった際に誤認し、後に調べ直して誤りが分かった。
対象者の業種は建築士が最も多く、土地家屋調査士、司法書士もいた。徴収漏れがあった金額を市が松本税務署に納付し、対象者に返納を求める。487方4254円の徴収漏れがあった人もいるが、市はほとんどの事例が確定申告で納付済みだとみており、対象者側の還付手続きは必要になるが、新たな納付は事実上生じない。
市は個人事業主に対する委託業務で「源泉徴収義務者」に位置付けられており、市は延滞税と不納付加算税で77万3000円(概算)を負担する必要がある。藤松兼次総務部長は「事業者や市民に大変な迷惑を掛けたことをおわびする」と陳謝した。(小坂功)
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

繰り返しますが、安曇野市職員は本当にバカだよね。
源泉徴収なんて、イロハのイで、初歩の初歩 ・ 基礎中の基礎

こんな基礎的な事を間違えるなんて信じられません。
入りたての職員だって、必ず係長、課長と決裁がまわりますが、すべてめくら判で、チェック機能が働いていなかったってこと。
つまり、自分たちの職責を果たしていないという事になります。

>不納付加算税で77万3000円(概算)を負担する必要がある。

この負担は安曇野市の血税から支払われます。
表面上はその金額でも、その事務処理その他で使われる人件費を全く考慮していません。
バカな安曇野市の職員に支払う給料なんて無駄なのに、初歩的ミスの事務処理のケツを拭くのにさらに人件費がかかります。
このブログでは何回も繰り返しますが、安曇野市職員や安曇野市議に支払う給与なんてのは「盗人に追銭」で、無駄以外の何物でもありません。

下水道受益者負担金で、五千万円以上の不納欠損なんてのはかわいい方で、旧三郷村の堆肥施設やトマト栽培施設では億単位の無駄金を使っています。

安曇野市議会は政務活動と抜かして、観光旅行で税金の無駄遣いをし、安曇野市職員は職務怠慢で税金の無駄遣いを繰り返す。

こうやって報道されて、安曇野市民が知ることができるのは氷山の一角で、実際にはいい加減な事を山ほどやっているのに、だれも指摘しない、指摘できないのは問題で、それにより善良な安曇野市民は多大な迷惑を被っていますが、個人への迷惑じゃないので気がつかないだけ。

そういった事に目を光らせるのが安曇野市議さんの仕事でしょ?
だから、ぼんくら安曇野市議さん、少しは議員としての仕事をしてくださいよ。
選挙の時だけ動き回れば良いってものじゃないんですよ。

なのに、安曇野市民はだれもそこを追求しません。
安曇野市民は、みんなお人好しなんですね(笑




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安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
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