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安曇野市 特産リンゴで外国人誘客

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安曇野市の職員資質

来年度 観光協会と市が収穫体験
安曇野市 特産リンゴで外国人誘客 来年度 観光協会と市が収穫体験安曇野市 特産リンゴで外国人誘客 来年度 観光協会と市が収穫体験
安曇野市観光協会と安曇野市は来年度にも、市内特産のリンゴの収穫体験を軸にした外国人旅行者の誘致活動を始める。農産物を宅配できるシンガポールと香港の人たちを対象にした旅行商品の開発を、現地の旅行代理店に働き掛ける。安曇野ならではの魅力を前面に打ち出し、増加基調の外国人旅行者の来訪を促す。(小坂 功)14-12-09

8日の市議会12月定例会代表質問で、政和会の平林徳子氏の質問に、曽根原悦二商工観光部長が答えた。曽根原部長は「おいしいリンゴは安曇野の大きな魅力。市内に繰り返し訪れる人が増えれば」と話す。
アジアでは、日本のリンゴが高級品になっていることに注目した。シンガポールと香港には農業がなく、農産物は輸入に頼っているため、病害虫などを国や地域内に入れないための植物防疫体制が緩いという。日本の大手宅配業者の配送網もあり、旅行者が市内で収穫したリンゴを、特別な手続きなしに自宅などに送れるという。
シンガポールなどは富裕層が厚く、日本での観光を経験した人が多い。
何回か日本を訪れる中で有名観光地を巡った後で、知名度の低い地域に訪れようというニーズがあると考えた。大勢が訪れるために受け入れ可能な宿泊施設などが限られる団体客よりも、幅広い小規模施設の利用が期待できる個人客が多いという見方もある。
市内を訪れる外国人旅行者は増えている。市観光協会が市内2力所で運営している観光案内所には本年度、10月までに1926人の外国人が訪れ、昨年度1年間の1423人をすでに上回った。常時、英語で案内できる体制も整えている。
市観光協会の飯田善規専務は「市内の農産物の輸出にもつなげ、広範囲に経済効果が出るようにしたい」と展望している。
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

「観光協会と市が収穫体験」となっていますが、観光協会は実質的には安曇野市の組織
ただ、公務員という立場で、行政の仕事としてはできない部分があるため、「安曇野市観光協会」という看板を掲げているだけで、行政の仕事そのものなわけです。
安曇野市が旗振りをして、まともに実績を上げた仕事なんてなにもありません。

今まで安曇野市は、ブランド推進とか言って実施して来た事業はどうなった?
やったらやりっ放しで実績と言えるものは皆無。
事業実績報告で、目くらましの数字を羅列し、自画自賛してそれで終わり。
安曇野市議も、それ以上突っ込まないし、突っ込めない。

やったらやりっ放しの事業ばかりが山積するだけ
「下手な鉄砲も数打ちゃ当たる」で、そのうち当たるなんていい加減なことばかりを繰り返す。

猿はリンゴを食べるとき、一つを丸ごと全部、芯まで残さず綺麗に食べれば被害も少なく、リンゴ農家はまだ我慢する。
しかし実際は、一口か二口食べて放り投げる。
だからリンゴ農家は怒り心頭

あづみのし しょくんに こわいものなんか なんにもない
安曇野市の職員は、安曇野市の猿だね。
りんごという事業を、一口か二口で放り投げ。
だから、リンゴ農家である安曇野市民は、安曇野市職員に対し、もっと厳しい目を向けなければいけない。

なのに、何も文句を言わない、そして我慢強い、おとなしくて品行方正な安曇野市民しかいないわけで、安曇野市職員は、市民の血税を喰いかじり、放り投げての無駄遣いでやりたい放題。

ふざけるのもいい加減にしろ! ですよ。
http://www.pref.nagano.lg.jp/matsuchi/matsuchi-seisaku/shienkin/shienkin/documents/16_1.pdf
ここに掲げた事業で、ひとつでもまともに実績を上げたものが、何かありますか?


アジアでは、日本のリンゴが高級品になっていることに注目した。シンガポールと香港には農業がなく、農産物は輸入に頼っているため、病害虫などを国や地域内に入れないための植物防疫体制が緩いという。
この部分の書き方は問題ですよ、死人タイムスさん。
「植物防疫体制が緩いという」って、いかにも安曇野のリンゴが、「通常、農産物の輸出検査が大変だけど、シンガポールや香港は、防疫体制が緩いから輸出できる」みたいな書き方。
安曇野産のリンゴは危険なんですか?

市内を訪れる外国人旅行者は増えている。市観光協会が市内2力所で運営している観光案内所には本年度、10月までに1926人の外国人が訪れ、昨年度1年間の1423人をすでに上回った。常時、英語で案内できる体制も整えている。
たったの1000人、2000人程度のゴミみたいな、目くそ鼻くそのレベルの話で新聞記事一面とは、恐れ入ります。
安曇野市のご用新聞、第二の「広報あづみの」提灯記事専門の死人タイムスさん、今後もご健闘をお祈りします。





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馬鹿はたくさんいる

市役所の幹部職員は馬鹿しかつとまらない。馬鹿だから幹部になれる
まともなやつは最後までおれなくなる。それが公務員。安曇野にかかわらずそういうもの。でも安曇野はその馬鹿な数が多そうだ。

言うまでもなく

行政の観光関係者はお気楽な遊び人ばかりで使い物にもなりません。
お荷物です。

指摘した事を検討し回答すると言われたまま、右から左にも流れないまま終わってるのでしょうね。

安曇野の観光政策は行政人が考える能力も無いままですから無い方が良いと思います。

連携さえ取れていない仕組みなのですからね。
ブランド推進室もそうでしたが、現在の商工観光部も
ダメよ〜ダメダメ~(笑)
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あんたが大将

Author:あんたが大将
安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
読んで楽しい、見て楽しい、そんなブログを目指します!(^^)/
但し、Blogネタにされた場合、大半の方は不快感が伴います。
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