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冤罪はなくならない

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安曇野市の職員資質

裁判なんかやったって、警察官は無罪でおとがめなし

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141125-00000125-mai-soci
<再審無罪>富山の強姦事件 捜査員らを地検に26日告発
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141125-00000125-mai-soci

peeep.us
http://www.peeep.us/a8e2dc47

富山・強姦冤罪事件:国賠訴訟 取り調べ警官、脅し否定 柳原さんへ謝罪なく??口頭弁論 /富山
http://mainichi.jp/area/toyama/news/20140218ddlk16040552000c.html


お役人様
昭和40年代頃までは、役場の窓口は現在のようにオープンではなく、窓口の場所も子供から見ると、本当に高い場所に小さな小窓があり、まさしく窓の口、「窓口」があったのです。
中の役場職員は、上から住民を見下ろすような高さの場所で仕事をしており、まさしくお役人様そのものだったのです。


一時代前の国鉄時代、切符を売る窓口も、小さな窓から手を差し出して.....
そんな感じだったと思いますが、とにかくお客より、職員は偉ぶっていました。

しかし、昭和50年代から始まった公務員叩きや、国鉄の分割民営化などで、公務員やかつての三公社五現業といわれた人たちの態度は格段によくなりました。
しかし、全く体質の変わっていない公務員もいます。


なにしたっていいじゃないか けいさつだもの
その最たるものは警察。

テレビで見る時代劇では、裁判官役の奉行や、隠密行脚の水戸黄門が、悪代官らを懲らしめる、痛快なストーリー設定となっていますから、一般庶民はそれを見て、一瞬でもバーチャルの世界で憂さ晴らしができるから楽しいわけですが、現実は全く違います。

警察の取り調べでは「脅し」や「自白誘導」はなかったとされていますが、何もやっていない人間が、やってもいないことを「自白」なんてしますか?

警察官の、飴ムチを巧みに使い分けながら、人の心をズタズタにし、冷静な思考能力を奪い取る取り調べ方法

なだめすかし、そして脅す
眠ることも満足にできずに、これを長時間繰り返されたら、通常の人間は、やっていないことでも「やった」と言って、早く楽になりたい。
そう、考えるようになります。
そして、やってもいないことを「自白」してしまう。

日本の警察は、国民の血税で養っている「国家的犯罪集団」
そう言われても仕方ありません。

しかも、権力に護られているから、何も悪いことをしていない人間を。犯罪者に仕立てるような悪い事をしても、謝ることを知らないし、謝る必要もありません。

悪いことをしたら謝る。
そんな事は、小さい子供だってわかります。

でも、わからないのは中国、韓国、北朝鮮の人間と、日本の警察

そんな気がします。






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