スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

安曇野市 五つの観光コース地図に

安曇野市政ウオッチ安曇野市政に関心があり、
このブログにおいでになった方へ
安曇野市政ウオッチカテゴリーはこちら


ブログ記事、タイトル一覧はこちらブログ記事、
タイトル一覧はこちら
「アルクマ」一番たくさん、拍手をいただけた記事はこちら一番たくさん、拍手をいただけた記事はこちら
安曇野市の職員資質

クラフトショップ安曇野
安曇野市 五つの観光コース地図に 案内人倶楽部来春からイベント安曇野市 五つの観光コース地図に 案内人倶楽部来春からイベント
安曇野市で観光ガイドや案内所などの運営を手掛ける市民有志の会「安曇野案内人倶楽部」(等々力秀和代表)は、観光客向けの五つのガイドコースを考案した。定番の観光名所や路地の隠れたスポットを盛り込み、マップも作製した。来春にはマップを使った有料のガイドウオークイベント「安曇野あるく路」も始める。
これまでガイドウオークの利用は主に団体で、リクエストに応じてルートを設定することが多かったが、個人客が利用しやすいように固定コースを用意した。穂高地域は2コース、豊科、明科、三郷は各1コースで、穂高神社や道祖神をセットにした定番コースだけでなく、豊科の成相、新田を巡り宿場町から発展した歴史と文化に触れるコースもある。
珍しい形の火の見やぐらや駅長が建立したこ宮金次郎像も掲載している。
安曇野あるく路は、主に駅や駅周辺に集合し、マップを手に案内人と一緒に2.2~3㌔を2時間~2時間半で歩く。事務局長の高松伸幸さん(46)は「また来たいと思えるような思い出をつくってほしい」と願う。マップはJR穂高駅前通りのクラフトショップ安曇野で販売もする。
問い合わせは安曇野案内人倶楽部(電0263・88・5563)へ。( 浅井文人)
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

「クラフトショップ安曇野」は等々力秀和さんのお店。
一応、マップの問い合わせの電話をしてみました。

店 「クラフトショップ安曇野です。」

私 「もしもし、今日の市民タイムスに出ていたマップは、そちらで手に入りますか?」

店 「えー、ちょっとおまちください。」

私 「新聞記事になっているマップがわからないのですか?」

店 「えーっと、どこにあるのかなあ.....」

私 「すぐにはわからないのですか?」

   数分無言で、何かをしているような物音が若干電話口から

私 「マップがあるかないか、わからないんですか?」

店 「ええ、そうなんです。ちょっと代表者に確認してみます」

私 「じゃ、しばらくしたらかけ直しますから、確認しておいてください」

電話ではだいたい、こんなやりとりでしたが、対応がいい加減
話し方も、投げやりな言い方で、こっちが不機嫌になってしまう感じの応対。

新聞記事になったマップの、問い合わせの応対がこれですよ。
お昼過ぎに電話した、私の問い合わせが最初だったようです。


しばらくして電話をすると、代表者に確認したようで、地図は在庫があるとのこと。
店に行ってみました。
店のフロアーのテーブルの上には、記事なったA3サイズの観光マップが、ラミネートされて置かれていました。
電話の応対した人は、これがわからなかったようです。
(店番、電話番しているお前はバカか!)

地図は、地域ごとに分かれていて5枚あり、
一枚100円で、全部入手すると500円でしたが、市民タイムスにはそういった事は書かれていませんでした。

話を聞いてみると、案内人クラブのメンバー、本日は留守で、近所のお兄さんが店番を頼まれていたとのこと。
頼まれただけなので、細かい事までは承知していないって、目の前にある地図の問い合わせくらい、返事はできるだろう。

問い合わせする人は、店番頼まれているって、そんな事情はわかりません。
電話応対で、安曇野観光のイメージは決まります。

地図をくださいと言うと、二階へあがり、ごそごそと何かをすること数分
ようやく持ってきました。
「はいどうぞ」って裸で渡すので、「何か封筒などの、入れ物はないんですか?」と聞くと、素っ気なく「ありません」て、商品入れる安曇野の観光イメージ封筒くらい、用意しておけよ。


それより何より、あんな態度の悪い、そしてふざけた店番、おいておくなよ、等々力さん。

お粗末、安曇野観光

お粗末、○○



↓ 安曇野市政に関心を持とう! ランキングに参加しています。クリックで応援よろしくです!
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ安曇野情報・にほんブログ村ネガティブ日記 ブログランキング

コメントの投稿

非公開コメント

新聞に掲載されておきながら

そのような対応で良いのでしょうか?

仮にも店なんですよね?



安曇野観光制作をしても対応がマトモに出来ないのでは使い物になりませんね。

おひさま観光全盛期もそうでした。

散々提案してまいりましたが、行政も使い物にりません。

私も時間があったら、クラフト何とかに電話してみようかな…
プロフィール

あんたが大将

Author:あんたが大将
安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
読んで楽しい、見て楽しい、そんなブログを目指します!(^^)/
但し、Blogネタにされた場合、大半の方は不快感が伴います。
(実際には毒舌ブログ)

最近の記事
カレンダー
05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Amazon