安曇野ゆかりの文学 高島章貞(たかしま しょうてい)

安曇野市政ウオッチ安曇野市政に関心があり、
このブログにおいでになった方へ
安曇野市政ウオッチカテゴリーはこちら


ブログ記事、タイトル一覧はこちらブログ記事、
タイトル一覧はこちら
「アルクマ」一番たくさん、拍手をいただけた記事はこちら一番たくさん、拍手をいただけた記事はこちら
安曇野市の職員資質

1/13 高島章貞(たかしま しょうてい)
安曇野ゆかりの文学 高島章貞(たかしま しょうてい)
安曇野ゆかりの文学 高島章貞(たかしま しょうてい)
高島東水の次男として穂高保高にうまれました。
漢学を父、東水から、後には佐久間象山に学び、諸国を遊歴して医術を究め、外科に秀でていました。
また、華道・仏典・蘭学を修め、歴史・詩文・国学に精通していました。郷里穂高に戻ると、「星園塾」を開き、自由民権家松沢求策、教育家胡桃儒策、実業家望月忠蔵、南安曇郡最初の県会議員小川為一郎等を養成しました。
また和歌を香川景樹に学び、書道にも秀で、士気みなぎる書風で知られていました。
碑文では、穂高白金の望月珉重筆塚、豊科重也凪の馬頭観音、穂高等々力の庚申塔、有明新星の百穀豊登の石碑があり、明科の丸山庄蔵筆塚に自筆の和歌を残しました。
1869年(明治2)に勤王運動が高まり、京都へ行く途中、近江(滋賀県)で急な病に倒れ、永眠となりました。


こんな方がいらっしゃったんですね。
知りませんでした。

それにしても昨日に続き、この文章もおかしい。
誤字もあるし、句読点の位置も何か変。


安曇野市図書館は、民間の有料のショールームや展示会ホールではありません。

展示パネルを、安曇野市職員が作った訳ではなくても、公共のスペースに展示するからには、責任があります。
いくら低レベルの安曇野市職員でも、
展示内物の内容くらい、しっかりチェックして欲しい。

そう感じるのは、私だけなのでしょうか?






↓ 安曇野市政に関心を持とう! ランキングに参加しています。クリックで応援よろしくです!
にほんブログ村 地域生活(街) 中部ブログ 安曇野情報へ安曇野情報・にほんブログ村ネガティブ日記 ブログランキング

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

あんたが大将

Author:あんたが大将
安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
読んで楽しい、見て楽しい、そんなブログを目指します!(^^)/
但し、Blogネタにされた場合、大半の方は不快感が伴います。
(実際には毒舌ブログ)

最近の記事
カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
Amazon