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安曇野市の人口

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安曇野市の職員資質

安曇野市ではなく松本市ですが、「四賀地区の人口5000人割る」
人口減少で過疎化が進む四賀地区。人口減少社会の中でいかに地域を守るかが課題となっている人口減少で過疎化が進む四賀地区。人口減少社会の中でいかに地域を守るかが課題となっている
松本市の四賀地区の人口減少に歯止めがかからない。平成17年4月1日に松本市と合併した際は6070人だった人口(外国人を含む)は今年5月1日に初めて5000人を割り込み、9月1日現在4955人となっている。雇用や買い物をする場所がないことなどが理由として考えられ、市内の他の山間地と同様に、人口減少社会の中でどう地域を守っていくかが課題となっている。(田子元気)

市の調査によると、今年4月1日の四賀地区の人口は5001人で、翌5月には4976人となった。ここ数年は年間約120人、月に10人ほどのペースで減少している。
四賀地区の人口減少は昭和30年代に始まったという。旧四賀村が発足した昭和30年には9600人以上の人口を数えたが、養蚕など地場産業の衰退で働く場が少なくなり、若年層が職を求めて移住した。高齢化も進んでおり、高齢化率は9月1日現在37.8%で、この9年間で5.8ポイント上昇し、市内35地区で3番目に高くなっている。市町会連合会会長で四賀地区町会連合会会長の大沢好市さん(77)=七嵐=は「各町会の役員も成り手が少なくなった」と地域の将来を危惧する。
一方で近年は、豊かな自然を求めて四賀地区への移住を希望する人が少しずつ出ており、市四賀支所には問い合わせが月に数件あるという。市社会福祉協議会四賀地区センターの山岸勝子課長は「若い人が定住できる環境を整えることが急務」と話す。市は本年度、市内全お地区に「地域づくりセンター」を新設し、新たな地域づくりの試みを模索し始めた。四賀支所長と四賀地区地域づくりセンター長を兼務する川窪博さんは「地域の強みを生かし、地域を活性化する方法を模索したい」としている。
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている、安曇野市の提灯記事専門の新聞です。
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四賀地区の人口問題が市民タイムスに出ていましたが、松本市は四賀地区なんてお荷物は要らなかったんでしょうが、何故、合併したのでしょう。

人口の問題は、安曇野市についても市民タイムスに出ていましたが、四賀地区だけの問題ではありません。

明科地区の高齢化率は安曇野市内でトップ。
山間部には、爺さん婆さんしか住んでいないので、今後、人口は減り続けます。
安曇野市は垢支那なんてお荷物を背負い込んだおかげで、今後、人口問題だけでなく、財政を始め全ての問題で足かせになっていくのは明白。


なぜ、合併協議の段階で反対をしなかったのか不思議でなりません。
本来だったら、こういう時こそ共産党あたりが動いて何とかしなければならなかったのに、市民タイムスで時々名前を見る、当時は堀金村議で、現在は安曇野の松澤市議も、口先ばかりで結局何もしなかった。

繰り返しますが、東筑摩郡はまとめて松本市と合併すれば良かった。
松本市が受け入れはいやだと言ったら、東筑摩郡で合併すれば良かったのです。

なぜ安曇野が、貧乏町・旧明科町のようなお荷物を背負い込まなければいけなかったのか?
しかも、合併したら負い目を感じて遠慮していればまだ可愛げもあるような気もしますが、全く遠慮は無く、あれやれ、これやれと要求のし放題。
旧明科町からの安曇野市職員なんてのは質が悪く、一般社会じゃ絶対に通用しない、非常識な阿保職員ばかりで、仕事も満足にこなせない。
責任感がない。
とにかくいい加減な給料泥棒集団。

安曇野市の職員を早期退職して、再就職先は安曇野市議会って、おいおい松枝、お前ふざけんじゃないよ。

次期市長選に出馬予定とかって、松枝君、年中寝言を言うのもいい加減にして欲しいと私は感じます。
安曇野市はハローワークではありませんよ。






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No title

次回市長選に出ると、公言していたのは他にもいますよ。林孝彦市議もそうです。「次回市長選に出る為に、まず市議選に出て市議になる」と前選挙中に発言していた。

林市議ですか

全く知りませんが、そうなんですね。
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