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安曇野の系譜

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今年も調査 探る会が総会
安曇野の系譜 今年も調査 探る会が総会安曇野の系譜 今年も調査 探る会が総会
安曇野地域の古代史を研究し、ルーツを探っている「安曇誕生の系譜を探る会」は10日、安曇野市の穂高神社参集殿で通常総会を聞いた。3部会を設けて進めている研究を充実させるほか、北信地方の遺跡を巡る勉強会を6月に聞くなどの本年度活動計画を決めた。14-05-11(小坂功)


中略・・・・・


安曇野に住む人たちの視点で、安曇野の成り立ちや古代史を勉強しようという会は7年目に入った。身近に取り組めるところからテーマを探し、活動内容を充実させている。金井恂会長は「会員が自分で考え、調べようという動きが出ている」と評価していた。



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安曇野の系譜 今年も調査 探る会が総会 遺跡巡りなど活動充実
市民タイムスに、こんな記事がありました。


安曇のルーツは九州の海人族 阿曇氏だとか、以前聞いた気がします。
調べてみるとwikiでも、やはりそんな感じで書かれています。

阿曇氏
http://ja.wikipedia.org/wiki/阿曇氏


「日本書紀」の応神天皇の項で阿曇氏は「海人の宗に任じられた」と.....

しかし、以前にもブログで書きましたが、私は最初は聖書を、
その後古事記、日本書紀(記紀)を勉強していく中で、古事記の舞台は阿波・徳島だと考えるようになった私には、信濃や長野、近くでは麻績といった地名、そして御神渡りや御柱祭で有名な諏訪という地名や、諏訪神社のルーツも全て阿波・徳島ではないかと考えています。

こういった会があったんですね。
7年目という事は、町村合併後にできた会のようですが、勉強会とかは一般参加は不可なんでしょうか?
歴史好きの私は是非、話を聞いてみたいものです。





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安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
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