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安曇野市 「市歌」制定へ 歌詞を公募

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来年は新市誕生10周年
「市歌」制定へ 歌詞を公募 来年は新市誕生10周年 郷土への愛着 さらに「市歌」制定へ 歌詞を公募 来年は新市誕生10周年 郷土への愛着 さらに
安曇野市は、5町村が合併して平成27年度に市制施行10周年を迎えるのに合わせて「市歌」を作る。歌詞を全国から公募して、市民には地域への愛着を再確認し、市外から応募する人には安曇野の魅力を知るきっかけにしてもらう。専門家による作曲を経て、本年度中の完成を目標に一連の作業を進める。14-05-02(小坂功)

1日に市役所本庁舎で聞かれた市の部長会議で、制定の目的や制定スケジュールなどを示す「基本方針」を決めた。市歌については、平成17年10月の市制施行前に、市の母体となった5町村がまとめた合併協定書で「新市において新たに定める」とされていた。
歌詞の公募は7~8月に行う。市内では小中学校や高校の児童・生徒に応募を呼び掛け、インターネットの市ホームページなどでも広報をする。全国に6区市町ある友好交流都市にも、それぞれの住民に作品を寄せるよう周知してもらう。
雑誌などでの広報も検討している。
音楽や文化・芸術の知識がある人たちによる選定委員会を6月までに設け、詳細な制定の手順を詰める9月~10月に開く会合で応募作品の中から優秀な3作品を選び、11月から来年1月にかけて市民による投票を行い、3作品の中から市歌の歌詞に採用する最優秀作品を決める方向だ。
作曲は市が選んだ専門家に委託し、3月までに仕上げてもらう。27年秋に開く予定の市制施行10周年祝賀記念式典で、正式にお披露目する計画だ。宮沢宗弘市長は「制定に大勢の皆さんが関わることで、長く親しまれ、歌い継がれる市歌ができれば」と話している。


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郷土への愛着 さらに
市民タイムスに、こんな記事がありました。


「郷土への愛着 さらに」って、多くの安曇野市民は郷土への愛着があるのでしょうか?
私は全くありません。
安曇野の北朝鮮明科が安曇野から出て行き、梓川や松川村、欲を言えば安曇が安曇野になれば、愛着がわきます。
観光宣伝もしたくなります。

明科は筑北村の首都で良いニダ、
歴史からみればスムミダ。


で、歌詞は公募でも、作曲は市が選んだ専門家

なぜ、曲も公募しないのか?
癒着、利権の臭いがしないでもないと思うのは私だけ?

作っただけで終わってしまう「市歌」制作に500万円以上の金を使う。
合併協定にあるから「市歌」を作るって、じゃあ、協定書にあることは全て忠実にやってきたのか?

やるべき事はやらず、やらなくても良い、どうでもいい事に拘りがあるんですね、安曇野市は

安曇野市近隣の市で、市歌の制定をしている市はありません。
松本市は、昭和25年に制定はしましたが、誰も歌う人はいないとのこと。
松本市民で、市歌自体を知っている人はほとんどいません。
市歌なんて、必要ないからです。





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市歌の必要性

こんな安曇野市政に愛着なんていらない。

愛着をもてる安曇野市政になってから市歌を検討しても遅くはない。

作った当初に歌われるだけで

すぐに忘れられます。
市内の小学校で、強制的に歌わせるようにでもすれば別ですが、強制までして歌わせるものじゃないですね、市歌は
自主的に、歌いたくなる歌が出来れば別ですが、

防災行政無線のチャイムは、市歌のメロディーに強制的に変更される気がします。
雑音多くてうるさいから、ボリューム絞ってあって聞いたことないけど。

No title

誰が作曲するのかは初めから決まっている。
公募の作詞も誰が選ばれるのか初めから決まっているのではないか?
どうせいつもの茶番劇。
公募だと勘違いして応募する人は、ただの噛ませ犬。
市の各種委員会や地域審議会等の公募もいつも同じですよ。
すべて市にとって都合の良い者や縁故のある者が選ばれる。
どうせ今回もそうなる事でしょう。

さあ、みんなで市歌 “宮澤宗弘市長様の歌” を作詞して応募しよう!

かませ犬

やっぱし、そんなもんなんでしょうねえ。

素晴らしい安曇野の自然

『おひさま日記』いつも読ませていただいてます。
安曇野は素晴らしい自然環境に恵まれて、いいですね。パノラマ写真は最高です。ありがとうございます。安曇野には、親しめるいい歌があります。市歌もいいでしょうけれど、私のような他府県に在住のものには、メディアに流れている歌謡曲が印象に強く残ります。
安曇野を舞台にした歌曲が、つい最近キングレコードから発売されました。曲名は『忍野八海わかれ旅/高瀬川』。カップリング曲の『高瀬川』(歌:西方裕之)は清らかな川の流れに、切ない女ごころを重ね合わせて綴った恋歌。ずっと以前に発売された歌曲の『安曇野』(歌:原田悠里)も、『安曇野の雨』(歌:島津悦子)もご当地ソングとして愛唱されていると思います。

ポジティブな感想をいただき

ありがとうございます。
大変恐縮しています。
忍野八海は好きな場所で、ちょくちょく行ってます。
教えていただきましたカップリング曲、さっそく聞いています。
今後ともよろしくお願い致します。

安曇野はいいですね

「安曇野の兵馬俑」 お写真拝見しました。なーるほど、と感心しています。
眼のつけどころが、面白くて、よろしいです。機械化の進んだいまも、安曇野ではそうするのですね。
写真から、私は五十数年前の、父との農作業のことを思い出しました。丹波の田舎では、当時、みんなこのようにして、手刈りした稲を天気の良い日は、終日干して、夕方には、稲木に架けたものです。稲の香り、はしやいだ音、飛び交うイナゴ、赤トンボ…山里の秋、懐かしいです。
父はシベリアから復員したあとは、色褪せて継ぎの当たった、よれよれの兵隊服に汗の色がしみこんだ兵隊帽をかぶり、いかにもおちぶれた敗残兵らしく、もくもくと働いていました。でも祖父がかつて、そうやって働いていたように、それなりに生き甲斐を感じていたのでしょう。関東軍総司令部の将校であったとは、だれも知らない姿で。そして…私はいま、父と同じ一老人となりました。
愚痴めいた所感になって、失礼の段、お許しください。
安曇野はいいですね。

訂正です

間違って、同じ内容のものを 繰り返し送信してしまいました。削除の仕方がわからないので、申し訳ありませんが、
2014-09-28(07:13)
の文章を削除してくださるようお願いします。この訂正文も削除していただいて結構です。

以前もコメント頂きありがとうございます。

二重投稿の片方は、これから削除させて頂きます。

お父さんは復員兵とのことで、私の父も戦争にいきましたが、内地で終戦を迎えたので、戦死しては困ると、私の祖父母はずいぶん心配していたようですが、無事に帰ってきました。
写真をお褒めいただき、ありがとうございます。
本当は、安曇野の風景写真を毎日掲載できるような、のどかな安曇野だと良いのですが、実際はそうではありません。
隣の芝生は青い そんな所でしょうか。
私も稲の手刈りとハゼ掛け、脱穀、籾摺りを、社会に出るまで経験し、トンボやカエルを捕まえて遊んだりと、常陸 春秋 様と、同じような想い出がたくさんあります。
できるだけ、ほのぼのした話題を書きたいと思ってはいますが、実際には毒舌がだいぶ含まれます。
お許しください。

今後ともよろしくお願い致します。

プロフィール

あんたが大将

Author:あんたが大将
安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
読んで楽しい、見て楽しい、そんなブログを目指します!(^^)/
但し、Blogネタにされた場合、大半の方は不快感が伴います。
(実際には毒舌ブログ)

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