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「安曇野検定」テキスト登場

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市教委 必要な知識を凝縮
市教委 必要な知識を凝縮

安曇野市の歴史や文化、自然などの知識を問う「安曇野検定」が来年1月26日に行われるのを前に、市教育委員会が事前学習に使える冊子を作り、受検を申し込んだ人たちに無料で配っている。合格に必要な知識をまとめて得られるように編集してあり、検定の問題の大半が冊子を基に出題される。(小坂功)
      中略・・・・・

初年度は339人(一般、ジュニアの合計)が受けたが、昨年度は103人(同)に減った。一方で準備講座の1回当たり受講者は増えており、市全体のことを知ろうというニーズは高まっている。
検定は3年で一区切りとする計画で始まっており、来年度も行うかどうかは未定だ。市教委社会教育課は「準備講座は好評なこともあり、形を変えて続けたい。検定の継続も検討する」としている。
検定はこれまでに「歴史・文化・伝統編」「自然科学編」を実施しており、本年度は総合的な知識を問う「総合編」として行う。受検は無料で、12月18日まで申し込みを受け付けている。
問い合わせは同課(電0263・62・4565)ヘ。
13-11-28

市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている地域新聞です。

著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

こんな記事が、だいぶ前の市民タイムスに出ていました。

安曇野検定学習資料送付文安曇野検定学習資料送付文
安曇野検定は知っていました。
ご当地検定も良いですが、こんな検定をやる意義は何なのかと不思議でした。

安曇野ナチュラル・スローライフ
http://newazumino.exblog.jp/17133684/
上記ブログのコメントにも、意義は何なの?って、疑問を投げかけている方もいます。




来て!観て!まつもと『彩』発見
安曇野検定~元気づくり支援金事業~

安曇野市の一体感醸成が目的?

一体感が醸成されて行けば、参加人数は増えるはずでは?
それなのに減っていくって事は、検定好きか、物好きか、或いは暇な人のみが受講、受検しているのでは?
一昨年、昨年の受検者名簿で重複している人数を知りたい。
そして、今年申し込んだ人で、今回初めて申し込んだ人は何人いるのか?
重複して受講、受検している人が殆どで固定化しており、新たに受検してみようなんて人は多分、そうはいないはず。

ところがです。
何と私の知り合いが、検定テキストを申し込んだと聞いたので、テキストを見せてくれとお願いしたら、送られて来た封筒の封も切らずに私に貸してくれたので、早速中身を見てみた。

そうしたら、検定テキストより送付文書に驚いた。

まるで、小学生が作成する文書。
これが、年間何百万もの給与を受け取っている安曇野市職員が作成した送付文とは、お粗末極まりない。
私には、仕事やる気無し、仕事する意欲無しと、仕事する意気込みが感じられません。
例えば文書名
「.........学習資料(一般の部)について(送付)」?
「.........学習資料(一般の部)送付について」 で良いでしょ?

「お申し込みをいただきありがとうございました。」?
「お申し込みいただき、誠にありがとうございます。」 くらいにして欲しいな

時候の挨拶はなし
句読点もいい加減
こんな短い文書なのに、他にも突っ込みどころ一杯(笑

このブログの読者の方は、ご覧になって如何ですか?
安曇野市教育委員会の職員が作成した文書ですよ。
全く問題なし?

12月18日が申込期限とか。
受検人数が増えれば一人あたりの検定単価は安くなり、費用対効果が若干は上がります。
多少は融通きくでしょうから、締め切り日より遅れても申し込んでください。

テキストはこれから見ます。


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そのはなし、まじですかあ!?

それは知らんかった(-_-)

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いつの時代も

栄枯盛衰はありますな。じじはしんろうこはらくまごはこじき【祖父は辛労,子は楽,孫は乞食】. 祖父は苦労して財産を築き,子はその財産で気楽に過ごし,孫の代には財産を使いきって乞食をするほどに落ちぶれてしまうこと。長者も乞食も三代は続かないとか。
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