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垢科の住民サロン好評

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月1回 40人~60人集う 認知症や歴史学ぶ場にも
明科の住民サロン好評 認知症や歴史学ぶ場にも

安曇野市明科地域の住民組織「明科いいまちつくろうかい!!」が明科中川手の市明科複合施設(明科公民館)で8月から毎月1回開いているサロンが好評だ。毎回40人~60人が集まり、お茶を飲んで世間話を楽しんだ後に、地域の歴史や認知症予防など多彩なテーマで学ぶ。合唱の時間などもあり、地域住民の新たな「交流と学びの場」として親しまれている。
「いいまちサロン」と名付け、毎月最終火曜(9月と12月は最終水曜)に開催している。午前10時に始まり、まずは「いいまちつくろうかい!!」の会員手作りのケーキや、ふかしまんじゅうなどの菓子とお茶を味わう。参加費は茶菓子材料代の100~300円で、誰でも気軽に参加できる。
中略・・・・・
現在は60~70代の女性の参加が多いが、男性や子供連れの若い母親などの参加も歓迎しており、内川勝治代表(69)=明科中川手=は「新しい参加者も増え、輪が広がっていると感じる」と手応えを話している。
次回は25日で、「お楽しみクリスマス音楽会」と題し、ピアノやフルートの演奏を聴いて楽しむ。
問い合わせは明科公民館(宮0263・62・4605)へ。

13-12-03 (細野はるか)
市民タイムスは、長野県中信地区で一番愛読されている地域新聞です。

著作権侵害にならないよう、全文転載は控えます。市民タイムスをご購読ください。

こんな記事が市民タイムスに出ていました。

明科は、ほのぼのとしていて良いですなあ。
市民タイムスを見ていると、明科の話題が妙に目に付きます。
安曇野市合併のメリットを一番感じ、合併の恩恵を享受しているのは明科。

崩壊寸前だった明科総合支所。
合併しなきゃ絶対に立て直しなんかできなかった。

明科は安曇野の東の玄関口なぞと抜かして、駅周辺の整備を声高に要求する。
安曇野のJR、西の玄関口は豊科で、
安曇野のJR、東の玄関口は、何回も言いますが、た・ざ・わ、田沢です。

田沢駅周辺を整備して、商業施設などを何とかしないと、桜坂団地の方々は可愛そう。
買物をする場所も近くにありません。
現在は働き盛りの世代が多く、車で移動している団地住民も、あと20年から30年もすると高齢世帯が増え、車での移動は億劫になり、意味はちょっと違いますが、買物難民が増えてきます。

明科は上水道の漏水問題もあり、山間部のどこに埋設されているかわからない水道管を、どうするかといった問題もあります。
少し前に、穂高クリーンセンターの焼却灰処理の話しをしましたが、明科の住民は旧南安曇の住民に寄生し助かったわけですから、この際、焼却灰の最終処分場を山間部に受け入れ、山を崩して平地部を作り、そこにプレハブでも建てて集団移住し、そこにまとめて水道を引けば、一発でいくつかの安曇野市の諸問題が解決します。

如何でしょうか?
それくらいしないと、本当の安曇野に足向けて眠れませんよ、旧垢科町の住民さん。


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