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「宇宙人は存在する」=ロシア首相が発言、ネットで物議

ロシア首相「宇宙人は存在する。既にUFOが地球にやってきた」

ロシア メドベージェフ首相ロシアのメドベージェフ首相(前大統領)の「国家機密漏えい」がインターネット上で物議を醸している。首相は今月7日のテレビ5局の共同インタビューの直後、大統領が引き継ぐ「宇宙人ファイル」が存在すると暴露。ソ連時代からの軍事・宇宙大国のトップ経験者だけに、ジョークとは簡単に切り捨てられないようだ。
テレビキャスターの個別懇談に応じた首相は「あなたに初めて明かす」と前置きした上で、「大統領交代時、核のボタンと一緒に『極秘』ファイルが渡される」と発言。「地球に来た宇宙人に関する資料で、専門の特殊部隊が作成したもの」と真顔で話した。
さらに「これ以上明かすと危険が及ぶので、詳しくは(米SF映画)『メン・イン・ブラック』を見てほしい」と話すと、キャスターはこらえていたが、笑いが周囲から漏れた。主要メディアは報道を見送ったものの、映像は動画サイトに転載された。
(2012/12/18-06:41)

私は自分でUFOを見た経験もあることから、宇宙人の存在は以前から信じていました。
ただ、見たことがない人が殆どなので、そんなバカなと思う人が大半でしょう。

しかし、1947年のロズウェルUFO事件のように、
http://ja.wikipedia.org/wiki/ロズウェル事件
いったんはUFO墜落を認めながら、UFOではなかったと撤回するような事件が世界各地で発生しています。
アメリカはいまだにUFOや宇宙人を否定していますが、ロシアの首相がUFOや異星人の存在を認めたという事は、今後、UFOや宇宙人からの、何からの影響がある可能性がある事を示唆しているのかも知れません。

別の機会に詳しくお話ししようと思いますが、アメリカがアポロ計画でアポロ11号から17号で月着陸をしましたが、その後は月には全く行っていません。
なぜ行かないかという理由で一番多いのは、多額の費用がかかるのにそれだけのメリットがないとか、いや、最初から人類は月面には降り立っていないんだから、とかって説が大半を占めていますが、真実ははたしてそうでしょうか?
ケネディー大統領暗殺の一因に、UFOや宇宙人の情報を世間に公表しようとしたからだといった事も上げられていますが、私はこの話しには信憑性があり、アポロ計画以後、月に行かなくなった理由ではないかと考えています。

「NASAは宇宙人と接触している事実を60年間隠してきた」 アポロ14号の宇宙飛行士が衝撃の告白!
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1037471/Apollo-14-astronaut-claims-aliens-HAVE-contact--covered-60-years.html

【アポロ計画の謎】で検索するといろいろな情報が得られますが、その中に、
※引用
------------------------------------------------------
初めて月の裏側に行ったのがアポロ8号だったのですが、
その時のパイロットの一人、「ジム・ラヴェル」が言ってはいけない一言をいってしまいました。
それは、「聞いてくれ、サンタクロースがいたんだ!」と管制室に対しいった言葉です。
これはNASA(米国航空宇宙局)の公式の通信記録として残されています。
サンタクロースとは、NASAの暗号で『未確認生物や未確認飛行物体』のことです。
------------------------------------------------------

と、あるように、一部の世界の人にはUFOや宇宙人は、人間と接するのと同じレベルで、生活している人が地球上にいることは事実なのです。

※引用
------------------------------------------------------
米国では当時から、民間機や空軍機のパイロットが、よくUFOを目撃していました。
しかし、彼らはそのことを公には言えませんでした。
なぜなら、それを言えば『頭がおかしくなった』ということにされ、パイロットの免許を剥奪されるからです。
今でもUFOの目撃者は多く存在しますが、目撃談を語るのは元パイロットであり、決して現役パイロットではありません。
現役パイロットは決して口外はできないのです。

では、サンタクロース発言をしたアポロ8号のパイロットは、
その後どうなったかご存じでしょうか?
実はアポロ13号の船長に任命されました。
そして、アポロ13号の運命がどうなったか?
1970年4月11日、米中部時間13時13分に、13号は打ち上げられました。
その2日後、アポロ13号は、宇宙空間で電線がショート、機械船の酸素タンクが爆発。
宇宙飛行士たちは深刻な電力と水不足に見舞われました。
司令船には独自のバッテリーと酸素が搭載されていましが、それらは大気圏再突入の際に必要なもので使用することができませんでした。
そのため、彼らは着陸船を使用し、電力を限界まで抑え、飲料水の摂取も極力控えることにより、無事に地球上へ帰還できたのです。

この危機への対応が正しかったことにより、
13号は『成功した失敗』などと称されていますが、
実をいうと、意図的に失敗するように仕組まれていたのが真相なのです。
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日本人パイロットの多くも、未確認飛行物体は頻繁に目撃しているようです。
この全てが真実かはわかりませんが、裏の世界ではこれが当たり前なのです。

月着陸映像は、私も捏造の可能性が高いと感じますが、
光波測距用の反射鏡などを設置していますから、人類が月に降り立っていることに間違いはないと思います。
では、なぜ捏造の映像を見せる必要があったのか?
それは、一般の人間には見られては困る物が写る可能性が高い事を、NASAは知っていたからでしょう。
では、見られては困る物は何か。
それはUFOや月の裏側にあるとされる都市など、異星人の存在を示すもの全て。
それを隠すために、スタジオ撮影された映像を放送することとなったのでしょう。

えっ、なぜ見られちゃ困るかですって?
人類創造者が、神ではなく宇宙人だったって事がばれちゃうからです。(W



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安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
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