猿がライチョウ捕食

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安曇野市の職員資質

北アで確認研究者「調査と対策急務」
猿がライチョウ捕食  北アで確認研究者「調査と対策急務」猿がライチョウ捕食 北アで確認研究者「調査と対策急務」
地球温暖化の影響などで絶滅の恐れがある国指定特別天然記念物ニホンライチョウのヒナを、ニホンザルが捕食した様子を中村浩志信州大学名誉教授らが北アルプス南部の東天井岳(2814㍍)付近で確認し、31日に発表した。ライチョウの個体数減少に拍車を掛けている恐れがあるとして、登山者による猿の追い払いといった対策の必要性を指摘している。
県の受託事業でライチョウの生息実態調査をしている中村名誉教授と東邦大学の小林篤研究員が8月31日に目撃した。標高2800㍍の登山道近くにいた20頭以上の猿の群れの中の1頭が、親鳥と一緒にいた2羽のライチョウのヒナに近づき、1羽を手で捕まえて口にくわえて逃げ、別の2頭の猿がそれを奪おうとするような動きをしたという。
中村名誉教授によると昨年夏には今回の場所の近くで猿がライチョウのヒナを食べる様子を登山者が撮影し、インターネット上に動画を投稿したが、研究者が確認したのは初めて。
県庁で記者会見した中村名誉教授は「周辺では(猿による捕食が)かなり広がっていると判断している。調査と対策が早急な課題だ」と述べた。ニホンザルは近年、狩猟者の減少などで個体数が増え、餌を求めて高山帯に上がる群れが北アルプスや南アルプスで増えているという。
県は、猿が人聞を恐れなくなったことで登山道が通る高山帯の稜線付近に移動し始めた背景もあるとして「捕食の実態調査とともに投石などによる追い払いが可能かどうか環境省と協議したい」としている。ライチョウの国内生息数は推定で1980年代は約3000羽だったが、2000年代は2000羽弱に減った。(渕上健太)
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この記事にはビックリです。
カモシカや熊は見かけますが、ニホンザルの生息域が高山まで広がっているとは.....
しかも雷鳥の雛を捕食


自然保護団体のバカどもは、野生動植物は何でもかんでも保護しろ、保護しろと.....
放置することが自然のままで、それが自然保護だと勘違いしている。
いい加減にして欲しいですね。

安曇野西部の幹線道路、通称「山麓線」から西山を見ると、猿の防護策が設置されている地域がありますが、こんな状態になってもまだ、保護しなきゃいけないんですか?

安曇野市の北朝鮮、垢シナ地域の松食い虫被害による松枯れは、とてもじゃあないけど悲惨な状態になっています。

それなのに、空中散布には反対だというバカ安曇野市議もいる。
何を考えて反対をしているのか.....
健康被害?
環境汚染?
冗談じゃあありません。

仮に、多少の健康被害や環境汚染があったとしても、こんな悲惨な状態になる前に手を打つ必要があった。
なのに、これだけの被害拡大。
仮に何かやったとしても、結果がこれなら何もしなかったのと同じ。

これは、行政の職務怠慢
安曇野市職員は仕事のやる気が無いことと、安曇野市議会が、能なし安曇野市職員の指導監督をせず、野放し状態で放置しているからです。


野生鳥獣による農作物被害は、作物自体の被害を金銭に換算したら、一時的被害はいくらでもないかも知れません。
しかし、農作物を作った人の、心の被害は金銭には換算できません。
被害が長期に繰り返されれば、耕作意欲を失い、里山だけではなく、荒廃が農地まで広がってきます。

猿なんか、猟友会にある程度高い委託料を払って、出てきた猿をはじから撃ち殺せば良かった。
そうすれば、電気柵なんか設置しなくても良かった。
電気柵の管理だって、バカにならないでしょうに。

ニホンザルなんか徹底的に駆除して、かつてのカモシカのように、天然記念物に指定されるくらいに激減させれば良かったんです。

空中からヘリコプターで、猿のいる場所に毒リンゴでも撒いてやればいい。
或いは、生殖ホルモンを減退させるような、薬剤混入エサを食べさて、小猿が生まれないようにする。
しかし、もう遅いですね。


安曇野市議で、松食い虫防除の空中散布に反対したり、猿駆除に反対するバカ市議は何人いるのですか?
小林じゅん子氏
増田望三郎氏はどんな意見だったのか、今度調べてみましょう。

強酸党安曇野市議団?
そんな死議連中は、何でも反対だから調べる価値なし。
どうでも良いです。


人間は神から、地球上の動植物の管理責任を負わされました。
人間は、管理責任を果たすべきです。







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安曇野市から見た世界情勢 フリーエネルギーを考えます

永久機関
外部からエネルギーを受け取ることなく、仕事を行い続ける装置
以前から時々話題になっていて、ネットで情報も見ていましたが、面白いサイト(動画があり)があったのでご覧ください。
http://keen-area.net/?id=53こんなに簡単にフリーエネルギー装置ができてしまっていいのか?
←これはもしかしたら世紀の大発見かもしれないという話題をひとつ。

上のサイトの動画は、見ると「えっ、ホントに?」って感じで面白いですが、残念ながらフェイクの様な気がします。
しかし、外部からエネルギーを受けとらずに仕事を続ける、磁力を利用した夢のような永久機関がまもなく登場するかもしれません。
「磁力での永久エネルギー機関」
この技術は、未確認飛行物体・UFOの飛行技術にもつながっているそうで、宇宙には、無限の磁力エネルギーが満ちあふれているとか。
実用化が待ち遠しいです。

http://2012nasu.blog.fc2.com/blog-entry-533.html日本では「井出治さん」という方が、フリーエネルギー実用化の
特許を取得しているようです。
フリーエネルギーで世界が変わる
http://2012nasu.blog.fc2.com/blog-entry-533.html

http://www.ohmasa-gas.org/さらに日本では水を利用して、フリーエネルギーに近いシステムを実用化をしている会社があります。
オオマサガス  新しいエネルギー時代の原料は「水」
http://www.ohmasa-gas.org/

http://www.asyura2.com/11/hasan72/msg/429.htmlオオマサガス関連
東京の下町工場の社長が水から作れる無尽蔵のエネルギーを発明した。オオマサガスは10kwhで作り20kwhの電力を作り出す
http://www.asyura2.com/11/hasan72/msg/429.html

が、....原子力発電問題ばかりが話題に上り、どうしてこういったエネルギーは、あまり話題にならないのでしょうか?

安曇野市も、他の自治体に先駆けてこういったエネルギーを積極的に試験利用し、クリーンな安曇野をPRしましょう。
多額の予算を使いインターチェンジの名前を変えて、一時的な売名行為を行うよりも、よほどPR効果があるのではないでしょうか?

フリーエネルギーを公表すると殺される。しかし、フリーエネルギーを公表すると、現在世界的規模で裏社会を牛耳っている組織から命をねらわれ、殺されてしまう危険性もあるとの事です。ご注意ください(笑
・フリーエネルギーを公表すると殺される。!!!
http://nb-rss.com/2008/01/post_152.html


【参考】
フリーエネルギー装置実用化近し!! 井出治さんのデゴイチの特許公開!
http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/5447dd6e5953f9252b65e837c6aa7073


フリーエネルギーを推進する会
http://free-energyjp.com/


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あんたが大将

Author:あんたが大将
安曇野から、趣味のこと、興味のあること、その他色々書き込んで行こうと思います。
読んで楽しい、見て楽しい、そんなブログを目指します!(^^)/
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(実際には毒舌ブログ)

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